
題名をガンダムのタイトル風に…。
6月に入って、2nd機 Snowman の調子が悪い…。
Snowman は、グラフィック作成用に使っているPCですが最近は競輪のネット中継やTVの視聴に使っています。
通常は1分弱で起動するのが5分以上かかってしまって…。
DHHの認識に時間がかかっていることは直ぐわかりました。
が!中のデータが抜き出せない…。
これは困った…。
何とか起動させて問題のFドライブにアクセス…。
絶対必要なデータをチェック。
大容量データはあきらめるしかない…。
幸いにも大容量の重要データは転送してバックアップしてありました。
が!作成したグラフィックの画像データが抜けない…。
あの手この手で2週間、やっとデータを抜き出しました。
一旦Fドライブをフォーマット…。
何事もなかったように動いてる…。
セクターの破損だったのか???
数日、何事もなかったように見えたのだが…。
昨日、再び起動しない…。
耳を澄ませば…
「カラカラ…カラカラ…」
っと、微かな音…。
Fドライブの電源と接続のコードを抜きました。。。
何ごとも無かったかのように1分弱で起動…。
久しぶりのパソコンネタ…。
そろそろ新システムに入れ替えの時期かぁ???
でも、Socket478 はまだまだ動くし…。
それよりCPUのストックまだあるし…。
1st機の Bandit なんか、ストックしてあるCPUを消費しようとクロックアップさせて負担をかけているけど逆に絶好調…。
おかげで、バックアップはマメにするようになりました。
って、最近のHDDの寿命が短いと感じているのはわたしだけじゃないと思うけど…。